複素平面上の点を表す方法として,極形式というものを見ていきます.
 極形式で表された複素数は,乗法と除法が大変簡潔な形となります.

高校数学ノート

数学Ⅲ 第4章 複素平面

  スライド ノート
1. 複素平面 [無料]  
2. 複素数が表す図形 [無料]  
3. 極形式 [会員]  
4. ド・モアブルの定理 [会員]  
5. 複素数と図形 [会員]  

3.1 極形式とは スライド①
3.2 極形式での乗法・除法 スライド②

ここから先のコンテンツを閲覧するにはログインが必要です。
会員の方はログインして下さい。ログイン
会員登録はこちら